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海苔の保存方法

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★★★海苔の保存方法★★★



1.海苔をできるだけ空気に触れさせないようにします。必要な量を取り出したら、密閉容器(缶は開封後は意外に湿気に弱いのでタッパー・瓶・チャック袋などがおすすめです。)に乾燥剤といっしょに入れます。

2.海苔は高温多湿が苦手なので、冷蔵庫冷凍庫で保存します。また、容器は冷蔵庫(冷凍庫)から取り出してから、、(温度差で湿気がくるので)常温になってから開封するようにしましょう。


保存のポイント

★チャック袋などの封をするときは、出来るだけ中の空気を抜きます。

★一度容器から取り出した海苔は、使い切るようにします。



以上のように、少し気を配るだけで最後までおいしく海苔を食べていただけます。でもいくら上手に保存しても、少しずつ風味は落ちていきますので開封後はできるだけ早く食べきる事をおすすめします。

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海苔のサイズとは?

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★★★海苔のサイズとは?★★★


●みなさん海苔を買うとき「パッケージの大きさ」でついたくさん入っていると錯覚して買った経験はないでしょうか?内容量の「4切」「8切」などと表示されていても、ピンとこない方が意外と多くいらっしゃるようです。これさえはっきりわかっていれば、外見に惑わされることなく上手に海苔を買うことができると思います。ここではわかりやすいようにサイズ表示(内容量表示)について簡単にご説明させていただきます。


全形

全形・・・約21cm×19cm。これが海苔を加工する前の基本サイズになります。(産地によってサイズの規格が多少異なることがあります。)

>>>全形サイズの商品一覧


2切(判切)

2切(半切)・・・全形を半分に切ったサイズです。手巻き寿司用。

>>>2切(半切)サイズの商品一覧


縦型→3切 変形の3切←変則

3切・・・縦長で幅も広いので大きなおむすびも巻けます。

>>>3切サイズの商品一覧


十字→4切(十字) 4切(縦長)←縦型

4切・・・全形の4分の1のサイズ。縦長でも十字に切っても「4切」と言います。


6切

6切・・・全形の6分の1のサイズ。幅広ですのでミニ手巻きなど。


8切(大判)

8切・・・全形の8分の1のサイズ。最近では一番ポピュラーなサイズです。「大判」とはこのサイズの事を言います。

>>>8切サイズの商品一覧


12切

12切・・・全形の12分の1のサイズ。少し細めですので、小さな俵型のおにぎり用などにむきます。

>>>12切サイズの商品一覧



【例1】8切5枚×30束(全形18.75枚)とは・・・「全形の8分の1のサイズの海苔が5枚づつフィルムに包まれているものが30束入っている。」と言う意味です。8切が「5枚×30束=150枚」、全形に換算すると18.75枚分入っています。

【例2】8切120枚とは・・・「全形の8分の1のサイズの海苔が120枚」=「全形15枚分」入っていると言う事です。

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